2015年10月5日月曜日

world maker faire New York 2015 の会場はニューヨーク郊外のクイーンズにあるNew York Hall of Science(ニューヨーク科学博物館)でのトピックをいくつかご紹介。


2013年のサンフランシスコベイエリアや、2014年の深圳に続き、今回のworld maker faire New Yorkの会場はニューヨーク郊外のクイーンズにあるNew York Hall of Science(ニューヨーク科学博物館)でのトピックをいくつかご紹介。

















900のMakerと、9万人の来場者、65社以上のスポンサーが参加した。会場は6つのゾーンに分かれている。コンピュータ、ロボット、クラフト、教育、医療、ドローン、宇宙…等々。会場はとても広い。子供から大人まで楽しげに遊んでいるようだ。物作りは楽しい!ニューヨークのメーカーブームはかなり熱い!
































巨大な手のひら、口から火を噴くロボット。中に人が乗り込んで操作できる。
















256台のRaspberryPiで、コンピューター機器のクラスター上での巨大なデータセットに対する分散コンピューティングを支援する目的で、Googleによって2004年に導入されたプログラミングモデルMapReduceを可視化するプロジェクト。


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