2012年5月5日土曜日

日経デザイン誌の単行本『アップルのデザイン~ジョブズは“究極”をどう生み出したのか』なかなか良書です。GWに読んでみるのも良いのでは!

「一目見て、それが何をしてくれるのかを理解できるようにしろ」 ジョブズの“視点”を解き明かす! デザインの力を活用して、株式時価総額世界一の企業に成長したアップル。

プロダクトのみならず、インターフェース、パッケージ、店舗空間、広告・グラフィックデザイン、知的財産権戦略まで、アップルのデザインの真髄をまるごと解剖。

さらに、“ジョブズ名義”の特許のうち、まだ世には出ていないデザインやアイデアを読み解き、ジョブズの夢見た「未来のアップルデザイン」を大予測。専門誌「日経デザイン」が徹底した取材で、アップルがデザインで作り上げた世界に迫ります。
 
●インタビュー 長谷川踏太 氏(ワイデン+ケネディ トウキョウ・エグゼクティブクリエイティブディレクター) 増井俊之 氏(慶應義塾大学 環境情報学部教授) 猪子寿之 氏(チームラボ代表) 藤崎圭一郎 氏(デザインジャーナリスト) 山中俊治 氏(慶應義塾大学大学院教授、リーディング・エッジ・デザイン代表) 坂井直樹 氏(コンセプター)

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